脱毛に勤しむ女性
脱毛は、自らで可能な範囲は自己処理でいいやって、はじめは考えますよね。

私もそうでした、でもって手が届かないところは仲間とやりっこしたりしてました、脱毛器を共有で購買して2人でやってたんですが、その仲間が転勤でいなくなってしまって。

これは自らではやはりに手に負えない、脛とか腕や腋の下なんかは何とかなるけど、背中とか太ももの裏側何かは如何にやっても自らでは理不尽、と言う事で重い腰を上げて脱毛サロンにデビューしました。

何と言うか、目から鱗って言うんですか、かなり感銘ました。

2人で結構時かけて、でも脱毛器使っても残ってたりしたのは、結局素人の業務だったからなんですね、自然ですけど。

サロンに行って、体験を1回させてもらった時に、もうこれは全然違うと驚いてしまいました。

終わった後の肌もピカピカだし、剃り残しとか無論ないし、苦痛も殆ど無かったので何で一番目からこっちにしなかったんだろうと、かなり悔やみしたのは事実です。

肌のケアも充分にしてくれたので、終わった後気分良くサロンを出られたし、スタッフさんも感じが良かったので結局そのサロンに通う事にしました。

何と言っても、自らでは見えなくて脱毛できないところをちゃんとと、ケアしてくれるのがトップありがたいのです。

転勤した仲間に、即メールしてこの事を教えたのは勿論です、彼女も転勤先でサロンを探すとレスが来ました。

結局その道のエキスパートに任せるって、大事な事ですね。

脱毛について考える
ワキの脱毛は常に通っていて、真夏前になると気に掛かるのがVIO脱毛。

真夏は必然的に水着を着たり露出が増えるので、水着から毛がはみ出ていないか気に掛かるし、自己処理も大変です。

そのような時に、イベントで安価になると聞いて、思いきってVIO脱毛をスタート出来ました。

位置がロケーションなだけに、気恥ずかしい格好をしないといけないのかな?とかふあんがあったのですが、実のところは想像と全然異なる点ました。

ワキと相違、下着も丸ごと脱いで、提供されているショーツとタオルスカートに履き替えます。

O→V→Iの順番で施術していくのですが、Oラインは恥ずかしくもなく、なんなく達成。

Vラインもゆとりで達成。

ただ、アンダーヘアの形がわからず、スタッフさんに折衝しながら整えてもらいましたが、普通にアンダーヘアは太くて濃いので、何回か一切剃っても良いぐらい!とも言われ、面倒ましたが、全て剃りました。

なんとなく太くて濃いのは嫌なので、わずかでも細くしたかったんです。

最後にIライン。

如何なる格好させられるんかと思っていましたが、片足ずつ膝を曲げて外側に倒すだけだったし、大事なところは、ショーツで隠しながらだったので、全く恥ずかしくないのですでした。

苦しみも、ワキより毛が太くて濃いですが、一瞬チクっとするぐらいで、全然我慢できました。

何よりも、ワキと比較して影響が目に見えて分かったので、嬉しかったです。

何よりも、自己処理が1ヶ月に1回するかしないかぐらいになったので、すごく楽になりました。